top of page
検索

考える日々。

  • 執筆者の写真: 奥田 伸行
    奥田 伸行
  • 2020年4月30日
  • 読了時間: 1分

僕は毎日絵がかける生活を考えています。


毎日毎日毎日毎日どうすればできるか。


そんな生活が描けるのか、と。


でもまだまだそんな方法が思いつきません。


困ったことに結果というものも見えてきません。


どうすればいいのか、わかりません。


それはしんどいと思うこともあります。

ですが、どういうことができるのか?


本当に毎日それを考えるしかできないのです。


何が得策なのか?自分にできるのか?


思いついたものを一つ一つ淡々と考えて、やる。


その繰り返し。



自分が嫌になってくることもあります。


僕はネガティブ気質の人間なのでなおさらです。


ですが、自分を批判しても何もできないのです。


ですから僕は毎日毎日考えること。

試してみることしかできないのです。


自分が才能がないかもしれないけど


それでも何かしらの方法を


スキマを見つけてやるしかありません。


ただ毎日淡々と自分ができることをするしかないのです。


ただ淡々と。

自分という人間とともに。


他人の様に。


最新記事

すべて表示
直感という魔物。

どうも、こんばんわ。 皆さんは直感というものがあると思いますか? たぶんあるのだと思います。 直感は的中率が90%という結果もでているそうです。 しかしそれはとても危険でもあります。 なぜならその直感の精度がどのくらいか自分にはわからないからです。...

 
 
 
選ばれし者たち

アートの世界で生き残るのは大変なことで、それはもう博打やギャンブルみたいなものである。 だけど、それに気づかない危うさもある。 しかし、その中でピカソだったり、アンディ・ウォーホル、デュシャン、バスキアなどがいる。 彼らはそれぞれ新しい扉を開いてきた人たちである。...

 
 
 
アートはテキトーであるべき。

タイトル通り、僕はアートはテキトーであるべきだと思う。 なぜならテキトーに自由が秘められているから。 もちろん、イラストレーターや似顔絵師、ほかの仕事のサラリーマン は例外かもしれないが、でもそれは綺麗な線を求められている時だけであって、誰にでもかかわることである。...

 
 
 

Comments


© 2023 EK(著作権表示の例)Wix.comで作成されました。

bottom of page